人の動きを感知しなくなったな、もう壊れたかなと思っていたGoogleドアベル、充電してはめ直したら直った。機械はとにかく再起動が大事。
今日の大喜利会場
数学者は難問を解くのに人生を投げ出す人が多いイメージだから、特に違和感はなかった。
ひー
ちなみに「ひらかた」と読む。まいかたではない。
まだ帰れてなかったのか
インターステラでは異星に不時着して帰れない科学者(悪役)で、それでマット・デイモンを知ったんだけれど、うちのスタッフはそれがマット・デイモンだとは認識していなかった。
オデッセイは原作(火星の人)本を何度も読み返した。世界中の注目を浴びるなか、主人公はあまのじゃくなので上の人に『ヘタなことを発信するな』という忠告を受けながらとっても下品な言葉(う○こ系だった気がする)を送信したんだけれど、映画ではもっと上品に変えられていたらしい(観てない)。「火星の人」は文章が本当に面白い。
DOS攻撃とDDOS攻撃
数の暴力で防御側の処理が落ちて突破される、恐ろしい攻撃。ドスドス来る感じ。たまにサーバーが重い時は、DDOS攻撃を受けていることが多い。
XL級のわからせピストン
読んでないけれど、すごいタイトルがあった。先日から気になっている「わからせ」っていう単語。

コミックフェスタ | ComicFesta
コミックフェスタ(ComicFesta)では無料コミック大量配信中!さらにコミックフェスタ(ComicFesta)でしか読めない独占先行配信やオリジナル作品も多数楽しめる!
Geminiに訊いてみた。
「わからせ」は、ネットカルチャーや漫画・アニメなどのフィクション作品(特に成人向けやTL・TL作品、二次創作など)でよく使われる俗語・スラングです。
基本的な意味や使われ方の傾向は以下の通りです。
分からせる(教え込む・わからせる)行為:生意気な態度をとる相手、強がりや勘違いをしている相手、あるいは抵抗する相手に対し、力・圧倒的な実力・あるいは強烈な快楽(恋愛・性的な文脈)をもって「自分の立場や分を思い知らせる」ことを指します。
ギャップを楽しむ要素:強気だったキャラクターが、圧倒されて屈服したり、メロメロになって素直になったりする態度・表情の変化(ギャップ)を楽しむシチュエーションとして好まれています。
主な使われ方・パターン
対戦ゲームやバトル:格上のプレイヤーが、煽ってきたり調子に乗っている初心者や生意気な相手に対し、圧倒的な実力差で見せつけて勝利する(「わからせる」)場合。
恋愛・TL・TL漫画など:強がりなヒロインや生意気な態度をとる相手に対して、ドSな男主役などが執着心やテクニックで攻め立て、「身体も心も降参させる(わからせる)」シチュエーション。
