健康診断の結果を携え、近所のクリニックへ通い始めて一ヶ月と少し。ついに寛解(血液検査がほぼ正常値)を迎えた。
劇薬と書かれた薬は一度しか使わなかったけれど、ずっと船酔いしているかのような寝ていても起きていても苦しい『コロシテ……コロシテ……』状態は二度と味わいたくない。でも保険適用で数千円ということは実際には万円単位の薬だろうから、捨てるのは気が引ける。
胃腸症状には飲み薬も影響しているそうで、量を半分にして様子を見ることになった。お盆も開けている個人病院なんてこのクリニックぐらい。次は三週間後で良いとのこと。この一月ちょっと、毎週本当にお世話になりました。
ヒャッホー☆⌒☆⌒☆⌒ヽ(*>∀<)ノ
そうそう、お盆なんだよね
先週の金曜の夜、いつも行く薬局から電話がかかって来て「来週お盆は休みです。○○薬局なら開いているからそちらをご利用ください」とわざわざ案内があった。
おかげで、今日開いている薬局を探し回ることなく、無事○○薬局で処方してもらえた。
○○薬局は、私のかかっている病院が開いているからお盆もやっているらしい。(と他のお客さんの質問に答えて言っていた。)
次は来月になるけれど、どちらの薬局へ行くべき?
親切な薬局? それともお盆も休まずに頑張って開けてくれた薬局?
ミステリと言う勿れ(16)
買い忘れていたので今頃買う。次第に人間関係が複雑になっていく。犯人っぽかった人がどうも違うようだし、敵対していると思っていた二人が組んでいる。それにしても、相変わらず人の描き分けが凄く上手い。これだけの登場人物がいて、誰が誰かわからなくなるということがない。
そろそろクライマックス?

このシリーズから田村由美さんという漫画家さんを知って、前作の7Seedsを読んだら圧巻だった。今年の正月に帰省した弟氏に貸したら、徹夜で読んでた。絵柄が少女漫画なので避けて通ってたんだよね。バリバリのSF作品だった。とても悲惨で哀しいシーンが多いけれど、それを乗り越えて未来に続く話。

ピッコマ漫画【凪のお暇】

絵柄が脱力系なのであまり期待せずに読み始めたら面白かった。ヒューマンドラマ。
今日も動画を観る
特別ゲストからレギュラーに進化しているだいじろーさん。
英語のフレンドという言葉は、難しい。私が英語を話す人から指摘されたのは、「昨日友達と旅行に行ってきた(I have gone to a trip with my friends yesterday)」と友達に言うと、日本語では普通に受け取られるけれど英語では「じゃあ目の前の私は友達じゃないということ?」となるらしい。

