アレクサンダー玉三郎(仮)
多分弊社は新入社員の営業練習用ターゲットになってるんじゃないかなと思う。
某社担当がまた代わった。
入れ替わりが激しいのはいつものことだが、今回は少し事情が違う。
「アレクサンダー玉三郎(仮)」的な(海外名+純和風名の)名前の人で、普段営業の挨拶なんて業務日報には書かないんだけれどあまりにも衝撃的だったので思わずフルネーム入りで記録。
爆笑スタンプのリアクションがついたけれど、この人多分ずっとその名前で生きて来たんだよ。つらかったのか、営業的に武器になっているのか、聞いてみたい。
零のED曲をカラオケで歌った時に顰蹙をかった思い出
良い曲なんだよなぁ。カラオケには向かないけれど。その後ずっと「ホラーゲームの曲をカラオケで歌う変態」などと社長氏に弄られた。

